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「農水相ゴルフ」報道 政治部長ら4人処分 TBS(産経新聞)

 TBSが5月20日、裏付け取材が不十分なまま、当時の赤松広隆農林水産相について「口蹄疫発生後の外遊中にゴルフをしていたと複数の民主党幹部が証言した」と報じた問題で、同局の政治部長ら4人を懲戒処分としていたことが4日、分かった。処分はいずれも2日付。

 当日の政治部デスクと同部の与党担当キャップが給与日額の半額を減俸、政治部長とニュース時間帯の編集長だった編集部部次長を譴責(けんせき)処分とした。このニュースは、5月20日未明のTBSのCS放送「TBSニュースバード」や、午前の地上波「みのもんたの朝ズバッ!」内で報じたが、赤松農水相は全面否定した。

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「産ませたら不幸になる」 容疑の医師が供述 不同意堕胎事件(産経新聞)

 交際女性の同意を得ずに子宮収縮剤を投与して流産させた事件で、不同意堕胎容疑で逮捕された東京慈恵会医科大学付属病院(東京都港区)の小林達之助容疑者(36)が警視庁捜査1課の調べに対し、「産ませたら(女性と子供が)不幸になると思った」と供述していることが27日、捜査関係者への取材で分かった。

 小林容疑者は女性から妊娠を知らされた時点で現在の妻との結婚が迫っており、捜査1課は小林容疑者の供述は犯行動機に当たるとみて、さらに詳しく調べる。

 捜査関係者によると、小林容疑者は妊娠を知らされた翌日の平成20年12月31日と21年1月1日、同病院から収縮剤の錠剤などを不正入手した。

 さらに、錠剤などを女性に渡した後に同病院から収縮剤の点滴薬を不正に持ち出し、実家の内科医院から持ち出した点滴バッグに注入して、1月中旬に女性に投与、女性の自宅トイレで流産させたという。

 小林容疑者は女性が流産した後も、妻と結婚していることを隠したまま女性に結婚する意思を示し、交際を続けていた。

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種牛の処分回避要請へ=ワクチン接種、豚で開始―口蹄疫(時事通信)

 宮崎県の東国原英夫知事は22日、県庁で記者団に対し、県家畜改良事業団(同県高鍋町)から感染を防ぐために西都市に避難させていた優良種牛6頭のうち1頭に感染の疑いが発覚して処分された問題に関連し、残り5頭を経過観察とするとともに、既に殺処分対象となったまま発症していない別の種牛49頭についても処分回避を求める考えを示した。
 知事は種牛が失われることは県内だけでなく、県外にも影響が大きいと主張。特例措置として処分回避を認めるよう、国と協議する方針だ。
 一方、同日始めたワクチン接種は牛より感染力が強く、同意の取れた農家も多い豚を中心に、発生農家から半径10キロの対象地域の南側から実施された。実施が判明したのは同県高鍋町、木城町の2町の6農場。ワクチンは県の家畜保健衛生所(宮崎市)に約20万頭分があり、このうち約2万頭分が農場に向かった。 

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<覚せい剤所持>京大生に有罪判決 大阪地裁(毎日新聞)

 覚せい剤と大麻を所持していたとして覚せい剤取締法違反(所持)などの罪に問われた、さいたま市北区、京都大経済学部4年、吉岡風志被告(28)の判決公判が12日、大阪地裁であった。今井輝幸裁判官は「自分で密売人から購入しており、違法薬物に抵抗感がない」と指摘した一方「犯罪事実を認め、反省している」として懲役1年8月、執行猶予3年(求刑・懲役2年)の有罪判決を言い渡した。

 判決によると、吉岡被告は昨年10月、大阪市西成区の路上で覚せい剤約0.01グラムと大麻草約0.865グラムを所持していた。弁護側は、吉岡被告は統合失調症で犯行時、心神喪失状態だったと無罪を主張。これに対し判決は、警察官の職務質問を受けた際に、覚せい剤を「研究用で自分のものではない」と弁解したことなどから完全責任能力があったと認定した。【苅田伸宏】

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<JR埼京線>板橋駅で女性はねられ死亡 ダイヤ乱れる(毎日新聞)

 6日午後8時40分ごろ、東京都板橋区板橋のJR埼京線板橋駅で、女性が新宿行き普通電車(10両)にはねられ死亡した。同線は大宮-大崎駅間で約45分にわたり運転をストップ。15本が最大43分遅れ、約2万1000人に影響した。

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